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アニメ: 『けものフレンズ』第9話感想

 今週のけもフレ感想です。
 前回がステマなら今回はテコ入れ(笑)? あと、エウ……じゃなくセルリアン大量発生でおおさわぎ。

けものフレンズ 第9話「ゆきやまちほー」
 最早フォーマット、というよりも様式美になっている気もしますが。

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「どうして——どうしてこんなことに……!」

 深刻そうな状況は長続きしない(笑)。もう視聴者もそう思ってると思ってるのか、アヴァンのシーンの真相が描かれたのはだいぶ後になってでした。

 あと、かばんちゃんの「ビッケ」的なヒトらしさがあまり描かれなくなるかなと思ったんですが、やっぱり今回も出てきましたね。単に知っているというのではなく、雪は圧縮すると固まるものらしいという観察から得た情報を使って風避けの仕掛け(鎌倉)を作る。
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 しかも、作り方もどうやら、山にして中を刳り貫く方式らしい。
 まあでも、それも多分サーバルがいたからできたことなんでしょうね。その辺りがけもフレらしいというかなんというか。

 今回、かばんちゃんの見せ場はもう一つありました。
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 大量に発生したセルリアンから逃げるためにソリのようなものを作りました。
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 しかも、避難先の指示も的確。
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 そして、ここでもサーバル。
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 こういう時のかばんちゃんが何をしてくれるのかをちゃんと見てくれています。 いいですよね、こういう信頼&補完関係。

 ほっこりしたところで今回のゲスト。
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 ギンギツネとキタキツネですが、……キタキツネ、いい(笑)。不思議ちゃんというか何というか。

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「ちがうよ、磁場をかんじるんだよ」
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「ぼくここきにいった。
ここでだらだらしてたい」
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「湯の花がおおいときって、
セルリアンもおおいよね」
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「もうぼくゲームできないのか。
がっくり」

 なんかつい脱力しちゃう台詞から意味深な台詞まで盛りだくさん。

 さて、この辺りでちょっとモードを切り替えて。
 キタキツネの言ったことの中に、やはり気になることが。湯の花とセルリアンの関係?とか。磁場という言葉も気になりますがこれはどっちなのかな。そして、そういう方面の話題では、そのセルリアンのことに関連して大変な情報が。
 セルリアンについては、かばんちゃん、つまりヒトにとっても危険な存在なのか、それとも逆に、実はヒトのための存在なのか。そんなことが気になってました。しかし、どうやらそれは、ヒトにとっても調査の対象であったことが判明しました。
 ボスが、また「あの声」で話し始めた時、その言葉にあったからです。

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「いやー、セルリアンの調査に来て、温泉が見つかるとはー」
「昨日の事件を見るに、セルリアンはサンドスターを奪っている、
というか、食べているのではと考えられます。
ですので、万一フレンズさんが食べられた場合、
サンドスター由来の技や、個性が消滅、元動物に戻る、
消滅してしまう、などあり得るのではと……まだ予測の域ですが」
「はぁ~、こんな可愛らしいフレンズさん達を脅かすなんて許せません。
なんとしても原因を突き止めないと!」

 しかも、声の主の名前もわかりました。もう一人の人物がいて、「ミライさん」と呼び掛けていたからです。
 ミライさんって、ジャパリパークのパークガイドさんらしいですよね。
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 それにしても、キャストが「?」だらけ。
 他にも色んな情報がセルリアンの如く(笑)押し寄せて来たので、拾えていない重要情報もありそうです。

 というわけで、なんか熱くなり過ぎた気もするのでそろそろ締めくくり。
 温泉回ということでテコ入れとか言いましたが、なんと皆さん服を着たままご入浴。あ、ここでカピバラさんも登場。
 でも、そこでかばんちゃんが一言。

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「えっと、これって服のまま入っていいんですか?
なんか脱いだ方がいいような……」

 かばんちゃん、
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取り敢えずGJ。
 あと、アライさんが着々と追い付いてきていますね。でも、かばんちゃんが追っている人と同一人物、というか同一フレンズと思ってなかったのだろうか。

 最後に、素敵な海の絵(笑)。
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おカネ: Amazon対抗のためのカギ

 宅配が問題になっているからというわけではないのですが、なんでもかんでもAmazonでもうそこが一強という状況はやはりアレだと思うんですよね。特にこういうブログを書いているような者としては。
 いやまあ最近は本来想定しているような文をあまり書いてないわけですけど。

 で、大した話ではないので結論から言ってしまうと、対抗のためには決済手段を考え直すしかないと思うんですよ。

 結果的にAmazonはそうなっていると言えるわけですが、あまりあちこちに登録したくないわけですよ。でも現実問題として、第二のAmazonを作れるとも思えない。
 別にAmazonが綺麗だと言うわけではないんですが、日本の巨大通販サイトってあまりにもうざいというか意地汚いというか欲深というか、そういうのが露骨すぎて。

 だから細かいのが沢山ある状況は受け入れるしかないとして。
 あちこちの通販サイトにクレカ番号をバラ蒔くとかセキュリティ的にも手間的にも抵抗あるし、他の決済手段もあれはこっちで使えてこっちはダメみたいなのばかりだし。
 だから、PayPalみたいなのがあってクレカとかその他の決済を引き受けてくれればいいんですけどね。
 ちなみにそのPayPalはもう脱法サービスというイメージから抜け出せない感じだし。いや去年辺り「変わりましたから!」とか宣言してたみたいですけど、寄付とかに使えないのは相変わらずみたいだし。

 ちなみに、決済やってるところもまた細かいのが沢山ですよね。でも与信から何から全部考えると、結局は通販サイトが沢山あるのが困るのと同じ状況なわけで。
 余談ですが、ビットコインの基盤として知られるブロックチェーン。日本の金融機関とかも関心あるようで。
 でも、これはまだ単なる印象なんですが、どうも日本の場合これまでと同じように、「自社のサービス」のために使う想定みたいに思えて。まあ、簡単な発表だけしか見てないんですけど。でも、それじゃ結局これまでと同じ結末になるんじゃないかとしか。

 まあ別に新規性のあることは何も言ってないわけですが、もう一度まとめておくと。
 Amazonに何もかも牛耳られるのはちょっと。
 でも対抗できる巨大というか強大な通販サービスは無理っぽい。
 ならばそれは諦めるとすると、決済が足を引っ張ってる。
 だからそこをなんとかしないと。

 でも、「余談」で述べたように、そういうのも「Amazon」を作れないのと同じ理由で無理なんだろうなぁ、結局。

アニメ: 2017冬アニメ感想 九週めくらいの雑感

 今期アニメ雑感ですが、内容にだいぶ偏りがあるような……。

 まずは『セイレン』第9話 桃乃今日子 第1章「カテイブ」より、というかほぼこれだけのために今回感想書いてます。

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「だって、昔と違って、エログロ何でもありの魔法少女ものになっちゃっただろ?」
「た、確かにそうだけど……」

 なにそれ読みたい。
 ということが言いたいわけではなく(笑)、それを読んで共通の話題にできる今日子というキャラがなんかいいですね。
 あとそれだけでなく、十萌さんどんな下着穿いてたのとかEDの絵とかその他、今日子の話はなんとなくそういう方に振ってきてる感じがするような。まあ、
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明確なそっち方向だけじゃなく、こういうところもね(笑)。
 今日子と言えばそれに加えて、
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こういう感じの髪、というよりも正確には額の感じもいい。
 てなわけでというだけではないんですけど、本作のこれまでのヒロインでは今日子が一番かな。

 あとはまあ、折角ここまで書いたので、気になった絵を二枚ほど。
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 こちらは『風夏』#9「デート!」のある場面ですが、奥の方にいる人たちはまあいいとして、左の女の子がいい。
 ……同じ「いい」でも随分違うな(笑)。

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 こちらは『政宗くんのリベンジ』#9「愛とも恋ともいうけれど」……の時にやってた一迅社のCMより。前にも紹介しましたが、一迅社のこのシリーズ、なんか頑張ってますよね。
 まあでも、今回紹介している理由はアレですけど(笑)。

 というわけで、だいぶ偏った視点からの感想でした。

ポルノ: 『牝犬奴隷美柚子の成長記録』紹介

 久し振りのエロ小説紹介です。

牝犬奴隷美柚子の成長記録牝犬奴隷美柚子の成長記録

ブランド:二次元ぷち文庫
著者: 斐芝嘉和(作) / 秋月からす(画)

 表紙や奥付等合わせて131ページの作品。
 タイトルに「牝犬奴隷」とかある割にほのぼのな印象ですが、しっかりエロい(笑)しキャラも性癖も大変好みだったり。私好みのキャラや性癖ってことは……(笑)。
 詳細はいつものブログで。最近エロ系作品は読んでても感想書けないですよね、アダルトブログなのに。

アニメ: 『けものフレンズ』第8話感想

 今週のけもフレ感想です。

けものフレンズ 第8話「ぺぱぷらいぶ」
 今回は、タイトルの通りPPP(ペパプ)のライブ。というわけでステマ回でした。……いやいやどこがステルスなんよ(笑)。
 でも、実はとてもいい話でしたね。そしてまた、考えて作ってある感じ。

 今回登場するフレンズは、まあPPPのペンギン達は当たり前として、
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ドルヲタ(笑)のマーゲイ。ちなみに、
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マーゲイが登場する直前、その気配というか音にサーバルの耳がぴくぴく動いているたのが妙に面白かったし作画的に興味深いとも思いました。
 で、どんだけドルヲタかというと、かばんちゃんとサーバルが前回図書館でもらったチケットで一緒にPPPに会いに来たら、
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……鼻血って一体どういう意味だよ(笑)。

 マーゲイは、そのPPPがプリンセスの落ち込み
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で少しうまくいかなくなりそうな雰囲気だったのを、

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『やっぱり私がいないと』

見事声真似で解決してくれました。で、そのことはちゃんと事前に出てきています。

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『マーゲイは、動物を引き寄せるために、声真似をするんだって』
「すごいですね」

 でまたこれが、伏線と呼ぶには明らかすぎるむしろ予定調和的なところが個人的には好き。

 ところで、今回はかばんちゃんのヒトとしての活躍がなかったですね。だから、その特異性、異質さが薄かった。かばんちゃんの正体(?)がはっきりと示されたことで少しフェーズが変わったということでしょうか。話はどっちに向かうんでしょう。
 そしてまた、ヒトに関する新たな情報が出てきました。「相当昔」に「港で目撃された」と。前回、「絶滅」という言葉の意味について触れましたが、ヒトは実は単に去っただけだったのかも?
 まあ実はそれ以前にずっと気になっていることがあるのですが、このパークって現実世界なんですかね。それとももしやVRとか、ARとか?
 あと、そのパークについての情報も。

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「うみ?」
「知らないのか? パークの周りは、ぜーんぶ海なんだぞ?」


 で、港と海というキーワードが出たのに、ヒトの行方を追うかばんちゃん達が次に向かうのは雪山らしい(笑)?

 最後に、PPPの歌った『大空ドリーマー』ですが、これまた歌詞がちょっといい感じですね。
 諸般の事情で引用はしませんが(笑)。

独り言: 敢えて時流に逆らってITと著作権法制

 ちょっと前から話題になっていて数日前にコメントしようかと思っていたことですが、疲れていてタイミング逃した(らまとめができてた)のと考えてたら結局面倒くさくなったので、最初の第一印象に立ち返ってみます。というか一言言っておきたい。
 ネタはこれ。
偽史「著作権法のせいで日本では検索エンジンができなかった」は誰が吹聴しているのか - Togetterまとめ
 ネタにすると言いつつ面倒なのでちゃんと読んでないんですけど。

 基本的には私は、日米の著作権法の違いはやはり業界の勢いに影響しているという立場なんですが、さすがに
  • 日本に検索エンジンがなかったとか
  • フェアユースのお陰でGoogleが生まれたとか
いうような話が出てくると背中から撃たれているという感じ。まあ私自身も調子に乗った話をしちゃったことはあるので反省(笑)。
 前者については明確にデマとしか言いようのないものだし。いやまあ生き残るようなのがという意味でも篭ってれば別ですけど。後者については、それは有利な条件の一つとして挙げ、「〜得た」くらいの表現ならまだ……。

 考え方としてはこんな辺りが近いかな。
日本製検索エンジンが生まれなかったわけ: 花水木法律事務所
 タイトルはちょっとアレですが、

話半分以下で読んでほしい。

と宣言しているのでまあいいですよね。で、キモはこの辺り。

結局のところ、彼我の違いは法制度ではなく、精神構造の違いではないのだろうか。

つまり検索エンジンを違法と断ずる法律がないとき、Googleは「検索エンジンを作ってよい」と理解し、日本人は「作ってはいけない」と理解した。「規制が無い」ことを「自由」と理解するのか、「禁止」と理解するのかの違いである。もし違法となった場合のリスクを、Googleは「取り」、日本人は「避ける」。


 私はこれに加えて、これはちょっとどこで読んだのか失念してしまいましたが、日本の企業は役所に、どう判断/解釈するのか決めて欲しいと言うらしいんですよね。だから、ここで言うところの「精神構造の違い」は法制度にも込められていると思うんですよ。いや立法府は国会だという建て前はおいといて(笑)。

 私がよく使う言い方だと、日本では役所の人が考えて判断した結果を法律にしますが、あちらだとその考えて判断するための基準が法になっているという印象です。だからスピードも違うしムチャを押し通す余地がある。
 余談ですが、日本で著作権的にグレーというのは、クロだけど訴えられるかどうかがグレーという場合が沢山あるので区別が必要ですよね。二次創作とか。

 また、これは精神性の問題と片付けてしまえることでもないとも思います。
 日米で比較すると、あちらはまず訴訟でまあ場合によっては示談もという感じだと聞きますが、日本では訴訟ってそういうの全部駄目だったときの最終決戦の場で、訴訟やってるというだけで企業イメージに影響あったりしますしね。逮捕された!→即ち犯人、というのとも似ているかも。そりゃリスクそのものの大きさが違うんだから違いも出るんでは?

 あと、著作権法の話をするのなら検索エンジンよりもYouTubeみたいなのの方が適しているかも知れませんね。
 まあ、あそこがその後どこの傘下になったかを考えるとやっぱり紛らわしいですけど(笑)。

アニメ: SonyとSAOのコラボ

 つい最近知ったのですが、SonyがヘッドフォンのCMでSAO劇場版とコラボしてますね。
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 そういえばSAOは、2017年のサイバーセキュリティ月間でもコラボしてましたっけ。

 CMでは、アスナ(明日奈)とキリト(和人)が登場し、Sonyのヘッドフォンを使用しています。
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h.ear on Wireless NC(MDR-100ABN) | ヘッドホン | ソニー
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MDR-1000X | ヘッドホン | ソニー
 劇場版の映像も挿入され、そして、煽り文句もなんとなくSAOを想起させる感じ。

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今までは、ただの音楽、
そう思っていた——


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 状況の説明は殆んどないのですが、だからむしろ色々と想像させてくれるし、絵もなんか、この二人らしい落ち着いたいい雰囲気です。

 実は、オーグマーってSony製か(笑)?

[追記: 2017-03-04]
 このCMの映像、だいたいみんな本編にあったものだったんですね。まあ並べ替えたことで意味が加わっているような感じですけど。

独り言: 来週、日美がエロい!

 いやまあそう言う程のことでもないですけど、方向性がね。

 タイトルの「日美」とはNHK Eテレの日曜美術館のことですが、来週(2017-03-05)の日美は、朝と夜(前週=今日の再放送)が
という組み合わせ(笑)。いやクラーナハはアンコール放送らしいですけど。その意味では両方とも再放送かな。

 クラーナハについては、

16世紀、謎めいたヌードを描き続けたルカス・クラーナハ(1472~1553)。500年たった今も、見る者たちを“誘惑する”その絵の魅力をひもといていく。

などという解説が付いていますが、ぶら美で特集してたときの山田五郎の解説が笑えましたっけ。
 ティツィアーノの方は、

エロスを追求したかに見える作品にティツィアーノが込めたメッセージとは?

とか書いてありますが、番組最後の辺りに出てきたこの人の言葉を聞くと、やっぱりエロ絵描きだったんじゃね?としか(笑)。それも、考えてみると神話や古典の二次創作エロ同人みたいなもんですよね。事情は違うにしても。

 それにしてもこの組み合わせ、わざとなんじゃないかと思えちゃって(笑)。

せいじ: 金正男氏の死でふと思ったこと

 亡くなった本人には申し訳ないのですが。
 日本の隣には、ロシアと中国と北朝鮮と韓国があるんだよ……と言うと、日本もちょっとは同情して貰えるんじゃないかなぁ、と。

 いやまあ前から思ってはいたしよく言われていることではありますが、そういう話が通じるようになってきたんじゃないかな、とかね。

おカネ: プレミアムフライデーって本気だったんだ……(驚

 てっきり毎月29日は肉の日だとかいやいや服の日だとかそんなレベルの話だと思ってました。

 だって、厚生労働省に話が通してあるようにも見えないし、さほど関係ないかも知れませんが国土交通省とか文部科学省とか、そういう所が一緒になっている風でもないし。
 つまり、本気度が全然感じられなかったので……。

 あと、そもそもこれまでに本気になったように思えたことがなかったというのも理由の一つかもしれません。だって、お盆進行に微妙に絡める迷惑な所に設定された山の日とか、いつまで経っても6月には休みができないとか、それ以前にハッピーマンデーとか、ああ、彼等別に結果がどーなろうがどーでもいいんだなぁ何かやった振りさえできれば、としか、ねぇ。
 いやでも、そういうのはどこの役所がやってたんだろう? それとも議員立法とか?
 まああまり本題に関係ないのでどうでもいいや。

 お役所がPDCAを回せないのは、Cで何か問題が見つかるとPやなんかの誰か偉い人の責任になっちゃうから原理的に仕方ないんだ、という話を聞いたことがありますが。
 でももういい加減、そういうのから卒業した方が実は自分達のためになるんじゃないの?とか思っちゃうんですよね。
プロフィール

Author:水響俊二
水響 俊二 [MIZUKI Shunji]

暫定的に、18禁作品の感想などは裏サイトで書いています。
 

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