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アニメ: 2012秋アニメ感想(6) 主にSAO#19「ルグルー回廊」

 秋アニメ感想です。

To LOVEるダークネス 第6話「Metamorphose 〜変わり行く時…〜」
 作中に作品のラッピングバスが(笑)。
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ひだまりスケッチ×ハニカム 第6話『9月25日、おしゃべりスケッチ』『9月29日〜30日、ヒロさん』
 前半も進路に絡んだ話なのは、後半の「ヒロさん」に合わせたってことでしょうか。
 それにしても、宮子の発想っていいですよね。他の人の手、とか。しかも、鏡に映ってたのをそのまま描いただけだけどーとか(笑)。
 それにしても、やっぱりゆのっちは……。

「まだ見たことない表情なんかもお互いあるよねー」
「え? あるかなー」
「あるあるー。例えばー、ゆのっち、嘲笑してみて」
「え、ちょう……えっと、馬鹿にする感じ?」
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「へっへっへ」
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「おー、全然できてなーい」
「え」

 ゆのっちに「嘲笑」は無理だよね(笑)。

 あと、後半の「ヒロさん」の話の感想は、以前原作について書いた通り、という感じです。

ROBOTICS;NOTES #05「お兄ちゃんって呼んでいいですか?」
 EDムービーに登場していたナゾの少女↓
robotics5_ed1.png
が、ついに本編に登場。しかも、
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『居ル夫。』を通さないと見えないという……。

お兄ちゃんだけど愛さえあれば関係ないよねっ 第5話「せいかん(生徒会長と密室で二人きりだから完璧に危険だよねっ)」
 なんというか完全に一見さんお断りアニメの本作。今回はなんというか、担当の神野さんが可愛いというか可哀想というか(笑)。
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PSYCHO-PASS #05「誰も知らないあなたの顔」
 タリスマンやスプーキーブーギーのアバターを乗っ取ったときから人気が上がったのなら、それはうまくなりすましたとは言えないし、彼自身が何も持っていないことにはならないんじゃないでしょうかね。彼が思い描いたタリスマンとかの方がオリジナルより評価は上だったわけで。
 あと、スプーキーブーギーが偽物だと見破ったときに例示された「違い」ですが、公安局と警察とかじゃーねー……。それでは誰でも気づきそうなことですよね。例えば、朱と同級生だったというのなら、彼女達の母校の呼び方が、卒業生のみが使うような言葉だった筈が一般的な名称に変わっているとか。
 まあ、それだと朱が気づくという話でないとおかしくなってしまいますが。

中二病でも恋がしたい! Episode VI「贖罪の・・・救世主[イノセント]
 ……やっぱり十花お姉ちゃんはどこか妖しい……。

ソードアート・オンライン #19「ルグルー回廊」
 前回まではリーファやアスナ、そしてなんと言っても妖精王オベイロンこと須郷さんの見せ場が多かったわけですが、今回は久々に主人公キリトの見せ場と言っていいでしょう。
 世界樹への旅の途中、どうやら尾行されているらしいということで魔法でちょこっと隠れるわけですが……。
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 ……リーファさん、なんか浮かれてません(笑)?

 ところが結局隠れ切れなくて、サラマンダーの総勢12名にも及ぶ部隊に攻撃されることになります。

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「もういいよ、キリト君! やられたらまた何時間か飛べば済むことじゃない! ……もう諦めようよ!」
「嫌だ」
「え?」
「俺が生きている間は、パーティーメンバーを殺させやしない。それだけは絶対嫌だ」
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「……」

 出会ったときから、リーファにとってキリトは謎の存在でした。まずもって、世界樹へ向おうという行動が、何か他のプレイヤーとは違う理由によっているらしい。そして今回も、その切迫した様子は不可解である筈。何故そこまでするのか。何故そこまで拘るのか。
 ここで、ユイの発案によりキリトは幻惑魔法を使うことにします。ユイのこのノリが(笑)。
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 そして「化け」てみたらこんなことに。

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「キリト君……なの……?」

 でもう、一方的な殺戮。
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 ユイは結局最後までこういう↓ノリでした(笑)。

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「すごかったですねえ〜」

 思えば、SAOで出会った頃のユイは、もう壊れそうになっていましたから、変われば変わるものというかなんというか。

 で、一人だけ生かしておいて事情を聞くことにしたのですが、
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リーファが脅しても効きません。そこにキリトが戻って来ます。

「よ、ナイスファイト」
「は……?」
「いい作戦だったよ。俺一人だったら速攻やられてたなあー」
「ちょ、ちょっとキリト君……」

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「まあまあ。さて、ものは相談なんだがキミ。これ、今の戦闘でゲットしたアイテムと[ユルド]なんだけど、質問に答えてくれたらキミにあげちゃおうかなー、なんて」
「……マジ?」
「マジマジ」
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「男って……」
「なんか、みもふたもないですね……」

 リーファとユイは呆れていますが、考えてみればこれもキリトがどれだけ必死なのかがわかるエピソードと言えます。(リーファにはまだわからない謎の)目的のためには手段を選ばない、ということであり、そのためにはアイテムも金もどうでもいい。
 まあ、北風と太陽のような、という印象もありますが(笑)。

 そして、レコンの話も含め、判明したのは、シルフ、ケットシー、そしてサラマンダーが絡む極めて政治的な問題で、サラマンダーに内通したシグルドの策略があったのでした。シルフとケットシーが同盟を結ぼうとしているのですが、そこをサラマンダーが襲うことになっていたのです。
 会談の場所へと向かうキリトとリーファですが……。
 冒頭で、今回はキリトの見せ場と言いましたが、それは別に、モンスターになって殺戮すること(笑)を示していたのではなく、ここのシーンのことです。

「だからね……キリト君。これは、シルフ族の問題だから……これ以上キミが付き合ってくれる理由はないよ……。多分会談場に行ったら生きて帰れないから、またスイルベーンから出直しだろうしね。──ううん、もっと言えば……世界樹の上に行きたいなら、キミはサラマンダーに協力するのが最善かもしれない。サラマンダーがこの作戦に成功すれば、万全の体制で世界樹攻略に挑むと思う。スプリガンのキミなら、傭兵として雇ってくれるかも。だから、今、ここで、あたしを斬っても文句は言わないわ」

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 この発言は、長いことSAOの世界にいたキリトが持っている一つの信念を呼び起こすものでした。

「所詮ゲームなんだから何でもありだ。殺したければ殺すし、奪いたければ奪う。──そんなふうに言う奴には、嫌ってほど出くわしたよ。一面ではそれも事実だ。俺も昔はそう思っていた。でも、そうじゃないんだ。仮想世界だからこそ、守らなきゃならないものがある。俺はそれを──大切な人に教わった……。この世界で欲望に身を任せれば、その代償はリアルの人格へと還っていく。プレイヤーとキャラクターは一体なんだ」

 とまあキリトはこんなことを言ったわけです。リーファも、キリトがここでリーファを斬るようなことはないだろうとわかっていたと思いますが。
 で、これもいつものあれですね。「本物」というやつです。

 ALOでは現実のことについては原則秘密なので、そこにある人間関係は、信頼とか信用とかだけに依拠しているわけです。でも逆に言えば、人間関係をリセットすることもできるわけで、そう考えればそれを捨てても別にかまわない。
 しかし、それを当たり前に感じるようになってしまったら? 現実世界の人間関係はリセットできません。ある人物は原則ずっとその人物のままです。壊れた信頼関係を修復するのは極めて困難です。
 ……ところで。

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「俺──リーファのこと好きだよ。友達になりたいと思う。たとえどんな理由があっても、自分の利益のためにそういう相手を斬るようなことは、俺は絶対にしない」
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「キリト君……ありがとう」

 あーあー泣ーかせたー(笑)。
 こんなところでまたもやフラグなんか立ててしまって……。

 この物語、ヒロインとしてはアスナ(明日奈)とリーファ(直葉)が二強であるわけですが、二人はなんというか、同列という感じじゃないですよね。他のキャラとの比較の中で、アスナは一位なんですが、リーファはそれとはまた別の立ち位置にいる感じ。

 ところで、リーファはこれを聞いて色々思っていました。原作より引用。

 そうか……そうだったんだ──。心の奥でつぶやく。
 今までこの世界で、どうしても他のプレイヤーに、ある距離以上には近づけなかった理由。それは相手が生身の人間なのか、ゲームのキャラクターなのか判らなかったからだ。相手の言葉の裏に、本当のこの人は何を思ってるんだろうと、そんなことばかり気にしていた。どう接していいのかわからないがゆえに、他人の差し出す手を重荷と感じ、いつも翅を使って振り切っていた。
 でも、そんなことを気にする必要はなかったのだ。自分の心が感じるままに──、それだけで良かったし、それだけが真実だったのだ。

第3巻 p261

 ちなみにこれは、BD第1巻↓
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(2012/10/24)
松岡禎丞、戸松遥 他

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の特典の短編小説「ザ・デイ・ビフォア」で、結婚した頃のキリトが考えていたことと何か似ている気がします。

 というわけで、キリトの言葉で何かに気づいたリーファ。そのリーファの「感じるまま」というのは一体どういうものなのか? 実に興味深いですね(笑)!

 と言った感じで、続きは次回#20「猛炎の将」。
 後は雑談。

 今回、いくつかの名詞のスペルが画面上に登場しました。まあ、これまで見逃していただけかも知れませんが。
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 リーファについては、公式にRifaとあったり検索するとその他いくつかのスペルが出てきたりしますが、アニメではLeefaのようですね。レコンはReconでしたが、これは原作に意味も含めて記述がありましたっけ。
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 地名で出てきたのが、ALNE(央都アルン), SEKK BEKK, FENSALIR, SWILVANE(シルフ領首都スイルベーン), GATTAN(サラマンダー領首都ガタン)。ゼックベックというのをどこかで聞いたか読んだかした記憶があるのですが、どこかな。あと、ケットシー領の首都はフリーリアだけど、FENSALIRだとちょっと違う気が。

 前にも指摘しましたが、直葉は、本当に赤が好きですねー。いつものジャージは赤だし、パジャマもそうだったし、
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カーテンも部屋の灯りもスマホもインテリアも。

 主題歌の『INNOCENCE』は、CDはまだなのにもうiTSで売っている、とこの間書きましたが、iTSでは歌詞がついてこないので、それを考えると割高で意味ないですよね。他のところで歌詞付きで売ってるかも知れませんが、手間を考えると結局CDの方がいい。

 それから、これは特報! スクープです!
 なななんと、須郷と明日奈は父娘だった!(違

[追記:2012-11-12]
 せっかく用意したのに忘れていました。
 眼をきらきらと輝かせて露店の商品を手に取るリーファ。
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 でもその目当てのものは、武器なんですよねー。
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 ALOというゲームの中なので当然とも言えますが、まるで綺麗なアクセサリーを見るような眼なんですけど(笑)。

tag : アニメ

コメント

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No title

◆『ソードアート・オンライン』

確かに今回はキリトくんの活躍・内面描写に力が入ってましたねー。

まず第一に「俺が生きてる間は、パーティーメンバーを殺させやしない。それだけは絶対嫌だ」という台詞。
以前「死んでもいいゲームなんてヌルすぎるぜ」とキリトくんは言っていましたが、やはりSAOでの経験からか「仲間を死なせない」ということに強い強迫観念を持っているようですね。そこには意志の強さと同時にある種の“危うさ”も孕んでるような気もしますが。
果たしてリーファはこの言葉を聞いて何を思ったか。

第二に、サラマンダー隊の生き残りに対して持ちかけた交渉。
あれ?キリトくんってこんな軽いノリのヤツだったっけ?と。
アインクラッド編を観てないのでよく知らないってのもありますけど、キリトくんって様々な重荷を一身に背負って攻略に立ち向かう孤高のソロプレーヤーってイメージだったんですよね。ちょっと意外というか。

そしてそして今回の最大の見所は!キリトくんがリーファの手をとって指を「パクッ」とするところでしょう!
もうこのシーンだけで拍手喝采ですよ!キリトくんよくやった!グッジョブ!と(笑)
妹の手をとり、その指を口にくわえる兄……なにそれ興奮する(ゴクリ

No title

 ひだまりスケッチ
 ヒロの声が「ハニカム」になってから変、というか前作までと違うように
聞こえるのは気のせいですか?
 声が変わってます。

 「おにあい」は「ホライゾン」と同じで原作知っている人、またはこの展開でも
付いて行ける人限定ですね。
 どっちもついていっているけど、原作未経験な人間です。
 今回のメインヒロインは会長だったのか、神野さんだったのか。
 妹の声優が新人のため、演技力が今一つに思えます。
 まあ、14歳でデビュー作でこれだけ出来れば上等なのかも。
 
 しかし最近女性声優のデビューとブレイク年齢が下がっているな。
 10年前でも20代だと思ったのだが、ブレイクは。
 一部の人だけなのかもしれないけどね。
 
 アスナとリーファ。
 アスナがフィールド競技なら、リーファはトラック競技といった感じでしょうか。
  
  

Re: No title

> ◆『ソードアート・オンライン』
> 第一
> “危うさ”
キリトは、戦ってみれば多分リーファよりも圧倒的に強い筈です。実力も実績もある。しかし、その余裕のなさみたいなものは、これも明らかです。
多分直葉(リーファ)は、こういう人物にはどうしようもなく惹かれてしまうんじゃないでしょうか。単に弱いだけの相手には見向きもしない感じ。
和人がそうだからか、それとも逆なのかわかりませんが。

> 第二
> 軽いノリ
そもそも、その独特の力の抜き方が、アスナを惹き付けたとも言えますね。感想に何度も書いた「お昼寝」イベントです。
彼はしきりに、自分には対人スキルがないと言っていますが、実は彼の信奉者は多いと思います。
ただ、その独特さや卓越した能力のせいで、集団に合わせるのは苦手だというのはあるかも知れません。

> 妹の手をとり、その指を口にくわえる兄……なにそれ興奮する(ゴクリ
当人達は、兄妹とは認識してないですけどね(笑)。

Re: No title

> ヒロの声
最初の感想のとき迂遠な感じで書いたことですが、後藤さんは体を壊してましたからね。
「ヒロさん」の話で、無印せらむんのラストの三石さんのようにならないかちょっと心配でした。
というかそれどころじゃない具合いだったようですけど。

> 付いて行ける人限定
おにあいは、アニメだけだとそもそもストーリーすらわからないのではないでしょうか(笑)。

> 14歳でデビュー作
ああ、そんなに若い人なんですか。うーむ。ぷちこの沢城さんを思い出します。懐かしい。
そういえば、まどマギの悠木さんもまだ若いですよね。

> アスナがフィールド競技なら、リーファはトラック競技といった感じでしょうか。
陸上のことはよくわからないので今一喩えを理解できていませんが、とにかく別という感じですよね。
むしろ、もっと極端な言い方をすると、選手とマネージャーみたいな?

No title

今日書店に行ったときのことなんですけど、電撃文庫の売り場にSAOの販促のポップが何種類か置いてあったんですよ。

で、ひとつのポップにリーファのイラストとともに「お兄ちゃん、あたしもう知ってるんだよ?お兄ちゃんのこと好きになってもいいのかもしれないって。……あたし達の行く末は文庫で確認してね!」と書かれていて。

……書店で一人身悶えそうになってしまいました(*ノノ)

やはりリーファはいろいろと破壊力がありますねぇ。

Re: No title

三巻冒頭の直葉視点での描写に出てくるモノローグをアレンジしたものですね。また、四巻中盤でも、その続きが口に出した言葉として登場します。
そして、その発露がどうなるかは……アニメか、待てなければ文庫で確認してね!
とても直葉/リーファらしい決着、というか落とし前(笑)の付け方が待っていますから。

No title

件のポップ、直葉ではなくリーファが描かれてるのがポイントだと思うんですよ。
まだアニメではリーファの姿で「お兄ちゃん」とは言ってないですから。
だからもうなんていうかリーファの姿で「お兄ちゃん」と書かれてるのがもう……!

他に気になったのがシリカverのポップ。「キリトさん、もうわたしのパンツ見ないでくださいね!」って書かれてありまして。
キリトくん、あんた何やったんだよ?!と(笑)

Re: No title

> 直葉ではなくリーファが描かれてるのがポイント
> まだアニメではリーファの姿で「お兄ちゃん」とは
ああ! それは確かに重要なポイントですね。

> シリカverのポップ。
> キリトくん、あんた何やったんだよ?!と(笑)
まあ、不可抗力というヤツです。それに本人は見てないと言ってましたし(笑)。

No title

>ゆのっち、嘲笑してみて
一部の界隈では、ゆのが蔑んだ表情で冷淡な言葉を浴びせるコラが人気ですよね。「お前がそう思うんならそうなんだろう お前ん中ではな」のアレです。
まぁあれは公式じゃないですがw

>そして「化け」てみたらこんなことに。
よもやのブルーアイズさんだったとは……。前期OPに出てたり、初めて二刀流を披露した戦闘で斬られたり、よもやSAOを代表するモンスターなんでしょうか?

>あーあー泣ーかせたー(笑)。
久々にドキっとさせられましたよ。女の涙は最大の武器とは、よく言ったものです。
まぁ嬌声とかソッチのほうが最強ではありますが。

>>なななんと、須郷と明日奈は父娘だった!
ΩΩΩ<な、なんだってー!?

えと、これで宜しいでしょうか?(オイ

Re: No title

> ゆのが蔑んだ表情で冷淡な言葉を浴びせるコラが人気
なるほど。仕事してますね、絵師さん達。
ちょっと見回してみたら、台詞が入っていないですけどかなりアレなゆのが見つかりました(笑)。

> よもやのブルーアイズさん
幻影で見せるものっていうのはもしかすると、魔法を使った本人のイメージから引っ張り出すなんて裏設定があるかも知れませんね。原作読んだらランダムと書いてありましたが。

> 最強
まあ、そういうときにも泣くというか……(笑)。

> えと、これで宜しいでしょうか?(オイ
しょーもないことにご協力ありがとうございます(笑)。

No title

>かなりアレなゆの
フミツキさんの言ってる「お前がそう思うんなら~」のゆのっちの冷たい眼差しが大好きです。下らないものを見るような眼差しにゾクゾクします。

>泣く
その場合は「鳴く」ですかね?(笑)

Re: No title

> ゆのっちの冷たい眼差し
オリジナルの漫画の絵よりも顔が見下すような角度なので、よりそういう感じが強くなっていますよね。

> その場合は「鳴く」ですかね?(笑)
実はもっといい字があったような気がして辞書を引いたんですが、ピンと来る字がなくて。
それに近い感じがしたのは「啼」「哭」でしょうか。
プロフィール

水響俊二

Author:水響俊二
水響 俊二 [MIZUKI Shunji]

暫定的に、18禁作品の感想などは裏サイトで書いています。
   

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