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独り言: 独り言 - 2017.6

 なんかこのブログ最近、愚痴っぽいことばっかりになってますね〜。3〜5月の疲れが抜けてないからかも?
 まあ、結果的にはそれで、以前準備をする頃かもとか言った時に触れた件にも近い内容になったりしてますけど。

 ただそれとは別に、やってることはあるけど書けないなぁというのもあるんですよね。
 書けないってのは秘密だとか場にそぐわないとかいうことではなく、単にまだ中途半端だからなんですけど、でも、仕上がったとしてもやっぱりここに書くような話でもないかな?

 実は、ちょっと考えているプログラム(コンピュータのソフト)があって。
 調べないといけないなぁと思いつつネットや本を探しても今一つ細かいことがわからなくて、こりゃRFCを読まないといけないな面倒だなと。そう思ったのがなんと、2010年の秋でした。ちょっと自分でも驚き。しかも、いざ思い立って真面目に読んだら知りたかったことは1時間くらいでわかっちゃった……。その後も色々確認のために読み返したりしていますけど。

 その約7年前のネタをこの春頃にあったことで思い出して、応用できないかと考え始めたのですが、考え始めると中々収束しなくて。ま、気長にやります。

 それはそうと、そういうことをやっていると某超有名アニメに登場していたキャラを思い出し、彼になったような気分になります。
 その人は、結構優秀な技術者だったようです。
 テム・レイって人なんですけどね(笑)。

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テム・レイで思い出した事

テム・レイと言うとモデルは冨野さんの父親じゃないかと言われていた人ですね。
工場で技術者として働き、腕は良かったが趣味に金をつぎ込み、家にあまり入れなかったとかある雑誌の記事で言っていたのを思い出す。

週刊文春に「家の履歴書」というコーナーがありますが、ここに冨野さんが出た事がある。
どういうコーナーかは調べてください。wikiもあるみたいだし。
ここで語られた事を読んで、サイド6でアムロに旧式の回路を渡した話の元ネタはこれか?と思った事がある。
父親の趣味は写真で彼もその影響を受け、中学に入ると写真部に入った。
しかし写真部の備品の現像機の動かし方がわからない。
父親のは動かせたのに。
実は父親の使っていた物があまりに古かったからだった。
なんて話があって、これを読んであの旧式回路の元ネタはこれかな、と思った。

通常この手のアイテム授受はパワーアップにつながるイベントだ。
なのにそうしなかったのはこの事が根底にあったからか、なんて思った。
まあその方が本来は正しいのだけどね。
現実的に考えれば。


Re: テム・レイで思い出した事

> テム・レイと言うとモデルは冨野さんの父親じゃないかと言われていた人ですね。
あ、なんかそう言われたらそういう話を聞いたことがあるような気がしてきました。

> 実は父親の使っていた物があまりに古かったからだった。
たまたま今日書いている北朝鮮(笑)の話になんか通ずるものがあるようなないような。

> 通常この手のアイテム授受はパワーアップにつながるイベントだ。
まあ、あの作品にそういうのは似合わないっていう理由もある気がしますけど。

> 現実的に考えれば。
本文の今やってることの話に戻りますが、誰もやってないことの多くは既に誰かが失敗したことだ、という法則もありしたねぇ……(笑)。
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Author:水響俊二
水響 俊二 [MIZUKI Shunji]

暫定的に、18禁作品の感想などは裏サイトで書いています。
   

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