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アニメ: 2017夏アニメ感想 (5)

 今週のアニメ感想です。

恋と嘘 第5話「命がけの恋」
 いきなり重たいサブタイトルですねぇ。作中で何のことを示しているのかはわかるのですが、単にそれだけってことないでしょうし。

 ところで、相変わらずよくわからないこの二人。
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 由佳吏を巡って、というのは間違いないと思うんですけど、仁坂は

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「友達ってのは、それ以上欲しがったらそこで終わるんだよ」

とか言ってるので色々とわきまえてる筈。ですが、伝わってないのかそんなの信用できないと思ってるのか。実際、高崎さんは
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こんななので、そういう想いを抱いている人の理性なんて信用できないっぽいし?
 でもこの人の場合、本当に考えていることは何なのかってのが更にその奥にありそうなので……。

 ところで莉々奈ですが……いやその前に。
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 夢を語る由佳吏を見る二人の目。それぞれに違いますが、根っこは同じでしょう。そして今度こそ莉々奈。

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「由佳吏は相手が嫌がるようなこと、出来る人じゃないもの」
「へえ」
「まあ馬鹿だし頼りないし、コレと言って長所も無いけど」
「酷い言われようだな……」
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「でも、素直で優しいわ」

 一応それらつなげて話したいのですが、由佳吏のような人物の由佳吏のようであるところが評価されるのって、なんかいいですね。専門職とか古墳ヲタ(笑)とか素直で優しいとか、そういうのがいいとされるある意味「異常な価値観」が沢山登場してるのがいい。
 まあそういう意味では、莉々奈のこういうところは由佳吏とお似合いかも。さすが政府通知(笑)。

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「もっとオブラートに包みなよ!」
「だって事実じゃない」
「もー莉々ちゃんたら」

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「今の時期だとゲンジボタルかしら?」


ナイツ&マジック 第5章「Hide & Seek」
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 ……犬神家の一族(笑)?
 とかいうのはおいとくとして、今回は折角作ったものを盗まれて大変なことに。
 でもエル君も偉くなったので、今度は盗まれても大丈夫なようにバックドア仕掛けようとか言い出しそう?

捏造トラップ−NTR− trap:5「自分が嫌で仕方ないよ......」
 この物語、
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由真さえもうちょっとわかってればこんなにこじれること何もないんではないかなぁ。他のキャラはそれなりに色々理解しているし。

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「その代わり今度混ぜてよ」

 こいつも含めて(笑)。

 あとなもりさんのエンドカードがいい!

はじめてのギャル 第4話「はじめての清楚ギャル」
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 最初に見てたからジュンイチが気付くのかと思いましたが、違いましたね。で、それは
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この展開のためだったと。ごめんなさいされたくらいでこれ(笑)。
 それにしても、みんな立派じゃないですか。潔く敗けを認めた香椎さんや、

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「俺らは、紳士だからね」

紳士諸君。

 さて、次回。
 ……パギャルってなんだ?パリピと関係ある?と思って調べたら、「中途半端なギャルのこと」ですか。

ゲーマーズ! DAY4「INTERMISSION 天道花憐とスランプ・デイズ」
 BEFORE&AFTERて。天道さん、ある意味で香椎さんと同じくらい壊れてるね。
 ハレンチな夢ってどんなのか興味あるなぁ、とか。
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 「そこでしかできないこと」って(笑)、とか。

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「天野君は、私が嫌いかしら」
「そんなわけないじゃないですか!」
「え」
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 攻めてきたのに一瞬で形勢逆転、とか。
 でもなんだかんだ言って天道さん、
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ちゃんと落ち着くところに落ち着いたみたいで良かったですね。
 ただ、でもそれは「BEFORE」に戻るという後ろ向きのことじゃなかったようですけど(笑)。

天使の3P! #04「この世はすべてロックンロール」

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「今週の『お前が言うな』大賞って感じじゃん?」

 今回の一番の功労者は、もしかすると桜花かも知れませんね。
 この一言があったから響は自分で動いたのだし、響がやったことを三人に伝えたのも桜花だし、だから三人を動かせたのだし。
 それに、響の

「僕、すごく嬉しかったんだ。潤達が、僕の曲を好きだって言ってくれたことが」

という言葉も、自分のものだったから伝わったとも言えるし。

 ところでその桜花ですが。
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 アイキャッチの桜花の4コマめが見たい。

プリンセス・プリンシパル #04「case9 Roaming Pigeons」
 なんかちせがもう加わってて、

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「しまった! アルファベットの画数というのは、どう数えればいいのだ!?」

で、ちせ登場は次回のcase7でですか。caseナンバーが行ったり来たりしてますが、ランダムではなく、状況があってその説明、みたいな順番を基本とする構成みたいですね。

 さて今回は、プリンセスが疑われてるようだという話ですね。ドロシーなんかはその辺りこんな扱いを受けています。

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「それとドロシー。君だけに、話しておくことがある」

 一見、ドロシーが特に信頼されているようにも受け取れますが、逆に、ドロシーは「予断と偏見を持って」見ていると見られているのかも知れません。というか両方かも知れません。

 ただ今回はそれだけでなく、ネタが盛りだくさんですね。ケイバーライトを巡る王国と共和国の力関係、女王陛下登場でお人柄が伺える(けど本当はわからない)、モスクワや日本(?)の関わり、ちせの立場。
 でも、そういう背景が垣間見える話だとは言ってもアクションシーンも見逃せません。
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 ドロシーのこういうのはもう定番かな?
 ちょっと興味深かったのがここ。
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 回転するプロペラのようなものをすり抜ければいけない場面ですが。
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 アンジェがちょっとびびってる、というのは多分言い過ぎでかなり緊張感を持たないといけないシーンって初めてかも? いやでもびびってるというのもあるかな。飛んだ後に目を瞑ってるし。
 あともう一つ、ベアト。

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「10分経ったら先に戻るように言われて……」

 で、言われた通りちゃんと戻ってる。仲間になっても以前のベアトのままだったら、まだおろおろと待ってたかも知れません。立派になりました。

 というところから一転してカーアクション。
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 でもこれ、意外と笑えますね。例えば、

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「次の階段を右」
「了解」
「階段!? これ車ですよ!」

とか、

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「静かにして」

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便利(笑)とか、
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へたってるベアトとか……ベアトばかりじゃん(笑)。
 でもこの最後のシーンの陽炎、凝ってますね作画。

 そして、問題のシーン。

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「私が行けば護衛を残さなくて済むでしょう?」
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 こう言うプリンセスですが、もう色々と錯綜しすぎてわけわからんですね。合理的な説明のある理由と、プリンセス個人の隠れた理由と、ちせに関わる……口実なのかそれも一つの理由なのか。更には、ドロシーの動きに勘づいているのかも知れないし、実は本当に二重スパイなのかも知れない。

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「昔の自分は嫌い」
「でも、私が好きになったのは、昔のあなたよ」

 こういう対話もありました。

 とまあチームはきちんと成果を出したわけですが、Lはこう言いました。

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「この世界に白はない。黒とグレーがあるだけだ」

 プリンセスのグレーが薄くなった分、ドロシーのグレーが濃くなっている、かも?

 チームと言えば今回プリンセス達はチーム名を考えていました。
 アンジェは当初、チーム名は必要ないと言っていました。手がかりとなるような情報は作らないのが鉄則だと。
 でも、白鳩についてはあっさりと認めています。「スパイのこと、鳩って言うしね」、つまり何も言っていないに等しいからおk、ということでしょうが、その本心は、プリンセスが決めたから、だったりして。

 最後におまけ。
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 ……おっさん何見とるん?

コメント

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No title

ナイツ&マジック
今まで影で暗躍していた奴らが表に出てきたのが今回の話。
今まで対魔物ばっかりだったので、人間同士の戦いはこの世界にはないのか、
なんて思っていたがやっぱりあるのか。

まぁ、でなきゃ今まで影で暗躍していた人達が報われないのだが。

今回はエルが生身でも無双をしていた。
作り手だから当然弱点も熟知しているよな。
エル以外もプロ相手に善戦していたが、やはり非常識人のそばにいて鍛えられたか。

ラストでエルをリーダーとする新騎士団の誕生となったがどんな騎士団になるのか。

はじめてのギャル
清楚な美少女を気取っていた香椎さん。
実は皆に注目されたい、皆の視線を集めていたいという女王様系のヒロインでした。
と、言う事でいいのかな。
BO@というハンドルネーム。
ボアって読むと、獲物を絞め付けて殺す大蛇の仲間だが、喫茶店で純一に絡む
香椎さんの姿は確かに蛇の様だった。
そう言えば、髪留めも蛇だ。
この喫茶店のマスター、感想系サイトで初めて詳しく見たが宮崎駿に似ている。
自分の犬、下僕を取られて「そんなのヤダよ、あたしのなのに」というのが、
香椎さんの今回の行動にあったと思っていいのかな。
今回の登場人物。確かに、みんな立派と言うか清々しいですね。
これでいくらでも引っ張れそうなのにちゃんとみんな手を引いているというのが。

ハーレムにしてないし、本性が嫌な奴がいないことがこのアニメが意外と人気な
理由の一つなのかも。

ゲーマーズ
天童の壊れ具合と言うか劇的なビフォーアフターは香椎とは別な方向に行っていて
かわいそうというか、可笑しいというか。
恋は人をおかしくする、の典型的な一例だな、と思った。
しかしこれだけ恋する乙女しているのに原作ではメインヒロインではないとか。
葵せきなさん、ミスリードというか予想を裏切る展開が得意技のようにおもっていたが思っていたが
ここまでとは。

天使の3P!
各話のタイトルは洋楽のパロディだそうです。
考えているのはシリーズ構成の雑破業さんだとか。
確かに、桜花が今回の一番の功労者。
彼女がいなかったら響も動こうとは思わなかったでしょう。

ロックと言うのは既成の価値観への挑戦、という意味もある。
という事から考えると、今回響のした事は十分ロックです。

今はアイドル物アニメ戦国時代、ガールズバンド系もその路線の一つ。
その中に乗り出したこの作品ですが、今回のライブを見て
「その路線でも十分に存在をアピールできるだけの魅力がある」と思った。

プリンセスプリンシパル
今回はちせ加入話かと思ったらもう参加していた。
Aがアンジェ、Bがベアト、Dがドロシーで、Cがちせになるのか。
じゃあプリンセスの本名がEか?
英国王室関係だと、エリザベス?

あの五人の中でドロシーが一番中間に近い位置にあるのかな。
なんて思ったりする。
ちせは日本政府の密命帯びているみたいだし。
まあ当時の世界最強国家だろうし、どっちに付くのか。
そしてどっちについても片方が気になる、というのはあるから。
例えになってないかもしれないが、アメリカが南北戦争後二つに分かれている
みたいなものだろうから。
そう言えば、「第二次南北戦争」という本があったな。
読んだ事ないけど。

モスクワで思ったがあの時代だとロシアは首都はペテルブルグなはず。
モスクワに遷都したのか、他の何かか。
政略結婚を言われたお姫様だが、あの時代欧州の王室は大規模な戦争を避けるために
政略結婚に政略結婚を重ね、ほとんどの王室が親戚状態になっている。
そのせいで子供に遺伝子障害が出てきていたりする。
政略結婚をしていたら生まれてきた子供が・・・・・・・、となったりするのか?

落ちていくアンジェ。
やはり怖いでしょうね。間隔が狭いし。
ケイバーライトで落下速度落としても、かすっただけで大事になりそうだし。

今回のベアト。
見た目は少女、声は玄田哲章。なにそれ?でした。
男性声優はオカマを演じられて一人前、と言うが、声は玄田哲章さんで
演技はベアトそのもの、という芝居は「流石」である。
メインの五人が生まれる以前から声優やっている人だから。
多分嬉々としてやっていたんだろうな、と思う。

橋の上に立つプリンセスの言動。
真意がどこにあるのか、いくつもの嘘と真実が折り重なっているようで、最後まで
これは謎のままな気がする。

黒とグレーの関係
黒が薄くなったり濃くなったり、グレーが濃くなったり薄くなったりしていくんでしょうね。
また次には。

スパイの事を鳩と言う。
旧約聖書で洪水が収まった後、ノアが放った鳩がオリーブの葉を持って戻ってきた
事が由来なんだそうです。
しかしこの話には続きがある。
オリーブの葉を持ってきた鳩をもう一回放ったら、今度は戻ってこなかった。
なんか意味深ですね。

最後のおまけ。
確かにそこはそう思いました。
しかし銃突きつけられた緊張感の中と相手が少女という事で、「パンツ!パンツ!」と
ネットの実況民みたいな心理にはならないでしょうね。

それと、レクリエイターズ。
最初から監督が全22話と言っている。
すると、放送期間から計算して三回から四回は特番で時間を稼げるみたいな計算が
あったのだろうか。
昔話の「三枚のお札」みたいな時間稼ぎの魔法のカードか。
この作品、小説版も出てました。
ちらっと読んだ限りでは全二巻位で終わりそうだ。
しかし何故に小学館文庫。
ガガガ文庫ではないのだろう。


Re: No title

> ナイツ&マジック
> 今まで影で暗躍していた奴らが表に出てきたのが今回の話。
まあぶっちゃけ私としては、やはり引き立て役がいないとなーくらいの認識ですけど。
ごめんね盗賊さん。

> 今回はエルが生身でも無双をしていた。
> 作り手だから当然弱点も熟知しているよな。
まだまだ完成には程遠いという認識みたいなのですが、弱点が一杯あることがわかっちゃってるのも理由の一つかも。

> ラストでエルをリーダーとする新騎士団の誕生となったがどんな騎士団になるのか。
次の話をもう見ましたが、そこに諜報専門の騎士団というのが出てきました。どうやら戦う集団ばかりではなさそうです。
技術者集団の騎士団もアリかも?

> はじめてのギャル
> そう言えば、髪留めも蛇だ。
相変わらず、よく見てますね〜。

> この喫茶店のマスター、感想系サイトで初めて詳しく見たが宮崎駿に似ている。
あー確かに似てます。エプロンなんかも。

> 自分の犬、下僕を取られて「そんなのヤダよ、あたしのなのに」というのが、
取られたと思うと途端に惜しくなるというパターンですね。

> 今回の登場人物。確かに、みんな立派と言うか清々しいですね。
大体こういう作品のヲタ共は、無駄にかっこつけたがる(もしくはほんとにそう)というのもパターンかも(笑)。

> ハーレムにしてないし、本性が嫌な奴がいないことがこのアニメが意外と人気な
> 理由の一つなのかも。
そうですか、意外と人気なんですか。ちょっとわかる気がします。

> ゲーマーズ
> しかしこれだけ恋する乙女しているのに原作ではメインヒロインではないとか。
原作読んでますけど、誰がメインヒロインなのか実はわかってないというかそもそも気にしてないというか。

> 葵せきなさん、ミスリードというか予想を裏切る展開が得意技のようにおもっていたが思っていたが
特に原作初期(一巻とか)のこじれようは、読んでて一体どうしてこんなことになったのかよくわからないくらいです。

> 天使の3P!
> 各話のタイトルは洋楽のパロディだそうです。
> 考えているのはシリーズ構成の雑破業さんだとか。
なるほど。まあ多分そうだろうなと。

> 確かに、桜花が今回の一番の功労者。
ただ、桜花は三人に残念美人とか呼ばれてたような……。

> という事から考えると、今回響のした事は十分ロックです。
なんかこの作品、そういう人ばかりですよね。
前の作品もそうでしたが、ぱっと見の印象と比較して随分と熱いですし。

> 「その路線でも十分に存在をアピールできるだけの魅力がある」と思った。
BABYMETALみたいな人たちも実在してますしね。

> プリンセスプリンシパル
> 英国王室関係だと、エリザベス?
イニシャルとは関係ありませんが、中心に特殊な立場のプリンセスがいて四人というと、トランプみたいですね。

> あの五人の中でドロシーが一番中間に近い位置にあるのかな。
アンジェとドロシーは同期生みたいですが、現状アンジェはプリンセスとの関係が強すぎますから。

> 例えになってないかもしれないが、アメリカが南北戦争後二つに分かれている
> みたいなものだろうから。
もっと強大な国家になってから分裂している感じですね。今のアメリカの方が近いかも。トランプとアンチで分裂、とか。

> モスクワで思ったがあの時代だとロシアは首都はペテルブルグなはず。
まあそれでも大都市でしょうし、今後何かで出てくるかも?

> 落ちていくアンジェ。
> やはり怖いでしょうね。間隔が狭いし。
アンジェもスーパーマン(ガールですけど)ではない、というシーンですね。
そういう意図があるのかも。

> 今回のベアト。
> 見た目は少女、声は玄田哲章。なにそれ?でした。
ちょっと収録の現場がどんな感じだったか興味があります(笑)。

> 真意がどこにあるのか、いくつもの嘘と真実が折り重なっているようで、最後まで
> これは謎のままな気がする。
プリンセスのことが本当の意味でわかるとき、物語はもう終わりそうですね。

> オリーブの葉を持ってきた鳩をもう一回放ったら、今度は戻ってこなかった。
> なんか意味深ですね。
単に帰ってこない鳩というと何かにやられちゃったかなという不吉なイメージですが、聖書の場合はちょっと違ってそうですし。
例のカサブランカの白い家? その言葉自体も意味深ですが。

> 最後のおまけ。
> 確かにそこはそう思いました。
まあ実際、視線はそっちには行ってませんけどね(笑)。

> それと、レクリエイターズ。
> 最初から監督が全22話と言っている。
> すると、放送期間から計算して三回から四回は特番で時間を稼げるみたいな計算が
> あったのだろうか。
私の印象なんですが、中断て期間よりも回数の方が問題だと思うんですよ。
どうせなら、まとめて三週間くらい空けた方が良かったのでは。
プロフィール

水響俊二

Author:水響俊二
水響 俊二 [MIZUKI Shunji]

暫定的に、18禁作品の感想などは裏サイトで書いています。
   

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